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今、フィリピン不動産が世界から注目されている理由

1

世界一の人口ボーナス

2062年まで人口増加、2050年には1億5000万人を超え。不動産需要は高登りすると予測

2

高いグロス利回り

コンドミニアムの平均グロス賃貸利回りは、年6.1%と、ASEAN最高水準(2022年)

3

世界が認める投資適格国

日本格付研究所 ”A-”。他の新興国と比べてもリスクの低い投資を行いやすい環境

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「先進国に投資すれば安心」は終わりつつあります。

日本をはじめとし、多くの先進国は人口は減少もしくは停滞傾向にあります。

例えば日本の人口減少数(2021年)は64万4千人。2048年には1億人を下回るとされています。一方、フィリピンは2021年から2022年の人口増加数は約100万人とさいたま県の住人と同じくらい人口が増加しています。これから2050年まで人口が増え続け、2030年には日本の人口抜くことが予測されています。

これから人口が減り続けることが決定している国と、驚異的な人口増加による経済成長の後押しがある国
あなたはどちらに投資したいと思いますか?

海外不動産投資で資産を守る3つの矢

1. キャピタルゲイン(売却益)

フィリピンのコンドミニアム価格は、脅威の前年同期比14.7%上昇。パンデミック後も上昇基調。

2. インカムゲイン(売却益)

メトロマニラ平均賃貸利回りは6.13%、アジアで第2位の賃貸利回り。

フィリピンでは、契約更新ごとに家賃が値上がりし、利回りが時間をかけて上昇する物件も珍しくありません。
購入時の利回りにこだわらず、利回りの成長も期待することができるのがフィリピン不動産の大きな魅力です。

3. 資産分散

新興国投資をする時に最大のリスクとなるのが「為替リスク」を克服

フィリピンの通貨である「ペソ」の過去10年間の日本円に対する変動率は、米ドルやユーロと比べて安定しており、少なくともデータ上は為替変動リスクが低いということが言えます。フィリピン不動産を持つことで外貨で収入が得られ、、外貨建て資産で円安リスクをヘッジすることができます。

比類なきフィリピン不動産会社

顔が見える不動産情報

紹介する物件は全て現地スタッフが直接内見、住人・オーナーインタビュー、周辺調査済み。

現地ポータルサイト運営

フィリピン人・海外投資家に使われている不動産ポータルサイトを運営。膨大なデータに基づいた鮮度の高い情報をお届け

徹底した物件スコア管理

独自の評価システム”フィリピン不動産成績表©”を採用し、評価システムに基づいた付加価値の高い物件のみを採用

無料個別相談会実施中

ご自宅からでも、フィリピン国内からでも

参加者の声

経営者(50代)

フィリピン不動産3件保有

「”人が見える不動産”を扱っているのは御社だけでした」

フィリピン不動産は、他社でプレビルド物件を2件購入しています。しかし、毎回、商談で見せられるのは、パワーポイントかイラストのみで、どれも物件を所有しているという実感がわきませんでした。試しに、こちらでお話を伺い、気になる物件について質問してみたところ、「この物件は、隣に大きなコンドがあるため、日当たりを考えると南向きか東向きがいい」「この物件の住人は、若い男女ばかりなので50平米以下のタイプが良い」など的確な回答をいただき、大変驚きました。担当さんの圧倒的な知識量もそうですが、他社との違いを特に感じたのは、”人が見える不動産”を扱っている点です。長期にわたって保有する不動産投資において、ただ単に数字や利回りだけを追い求めることではなく、大切なのは”人”であるということを、実感しています。

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会社員(30代男性)

フィリピン不動産1件保有

「憧れの夢に近づくことができました。」

私は北海道出身で、暖かい国に住むのが夢で海外の不動産について調べ続けていました。しかし、出てくる情報は無味乾燥なものばかりで、自分には海外不動産投資が向いていないと半ば諦めていました。ご縁があり、ZOOM相談をさせていただく中で、フィリピン不動産であれば「物件取得価格も安いわりにグレードの高い物件を手に入られる」「資産分散・インカムゲイン・キャピタルゲインが同時に狙える」ことがわかり、フィリピン不動産をやってみたい気持ちが高まりました。

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2022年11月出版「フィリピン不動産で人生変わった」


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関連サイト:土地登記庁(LRA) 国家住宅庁(NHA) 建設業者認可委員会(PAAB) 国土交通省

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